版画家 狩野真史
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最近はまたずーっと曇っている。かと思ったら玉に雲の切れ目から、暑い日差しがジリジリと肌を焼く。
こんなに曇りまくっているのも珍しいらしく、10月11月はずーっと秋晴れが続くんじゃないかとラジオで聞いた、本当だろうか?
今日も作業部屋の改修。大きな材料を使わず、ありものでコツコツと棚やら何やら作り続けてきたが、ようやくメドがついたかもしれない。
こんな風に固定しているのは、何かというと、、、

カルトンを短冊にしたものをボンドで張り合わせたモノ。
2枚あわせると木の板見たくなります。これがこうなりました。
すこしづつ増えてきたシルクの道具を収納できました。
2枚張り合わせたカルトン板は、ぱっと見は6ミリくらいの合板にしか見えない。強度も問題ない、反りもないし加工もしやすい。悪くないDIY材料発見かもしれないが、このためにカルトンを買う事はないだろう…。ホームセンターに行くのも面倒だし、ありもので何とかしようとしたら使ってないカルトンが目に止まっただけのことである。
ついでにあまったカルトンの端っこで、こんな物を作ってみた。


なんか、、、カルトンは侮れないかもしれない。
斜めに切った、木っ端だけは本物の木材。
道具ばかりはあり合わせでは済まないので、今後も増えていくだろう。
こんなに曇りまくっているのも珍しいらしく、10月11月はずーっと秋晴れが続くんじゃないかとラジオで聞いた、本当だろうか?
今日も作業部屋の改修。大きな材料を使わず、ありものでコツコツと棚やら何やら作り続けてきたが、ようやくメドがついたかもしれない。
こんな風に固定しているのは、何かというと、、、
カルトンを短冊にしたものをボンドで張り合わせたモノ。
2枚あわせると木の板見たくなります。これがこうなりました。
すこしづつ増えてきたシルクの道具を収納できました。
2枚張り合わせたカルトン板は、ぱっと見は6ミリくらいの合板にしか見えない。強度も問題ない、反りもないし加工もしやすい。悪くないDIY材料発見かもしれないが、このためにカルトンを買う事はないだろう…。ホームセンターに行くのも面倒だし、ありもので何とかしようとしたら使ってないカルトンが目に止まっただけのことである。
ついでにあまったカルトンの端っこで、こんな物を作ってみた。
なんか、、、カルトンは侮れないかもしれない。
斜めに切った、木っ端だけは本物の木材。
道具ばかりはあり合わせでは済まないので、今後も増えていくだろう。
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