版画家 狩野真史
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
DIYで気分を上げつつ制作に入っていく流れが最近心地よい今日この頃。。。
作業机の天板を90度回転させる作業をする。僕の作業机はサブロクの板を真っ二つしたものが骨組みの上に二枚並んでのっかっている構造になっている。180×90㌢の骨組みに90×90㌢の板が二枚乗っかっている事になる。何でこんな作りなったかは三年前に遡らなくはならないが、できるだけ、簡単にお金をかけずにしかも早急に作業机作る必要があり、その為には当時あった材料を利用する必要があったからだ、話しがそれそうなので今はやめるけど
でこれが、↓作業机

摺った跡がきれいに残っていますね?これはどういう事かというとサイズが同じ版は毎回同じ位置で摺ってるという事です、僕は摺る時に版を机にガンタッカーで打って固定します、それはどういう事かというとずっとやってると同じ位置にガンを打つ事もあるかもしれない、それを繰り返すと版を固定したくてガンを打っても効かなくなってくる事もある。そうなったら天板を変えるか、ガンを打つ位置を変えればまた効くようになる、だからその内やろうとも思っていたのを今日やったのですね↓

回転↓

90×90㌢の板が二枚乗っかっている構造だからできた作業です。
この構造がこんな風に役立つとは思わなかったです。
作業机の天板を90度回転させる作業をする。僕の作業机はサブロクの板を真っ二つしたものが骨組みの上に二枚並んでのっかっている構造になっている。180×90㌢の骨組みに90×90㌢の板が二枚乗っかっている事になる。何でこんな作りなったかは三年前に遡らなくはならないが、できるだけ、簡単にお金をかけずにしかも早急に作業机作る必要があり、その為には当時あった材料を利用する必要があったからだ、話しがそれそうなので今はやめるけど
でこれが、↓作業机
摺った跡がきれいに残っていますね?これはどういう事かというとサイズが同じ版は毎回同じ位置で摺ってるという事です、僕は摺る時に版を机にガンタッカーで打って固定します、それはどういう事かというとずっとやってると同じ位置にガンを打つ事もあるかもしれない、それを繰り返すと版を固定したくてガンを打っても効かなくなってくる事もある。そうなったら天板を変えるか、ガンを打つ位置を変えればまた効くようになる、だからその内やろうとも思っていたのを今日やったのですね↓
回転↓
90×90㌢の板が二枚乗っかっている構造だからできた作業です。
この構造がこんな風に役立つとは思わなかったです。
PR
この記事にコメントする