版画家 狩野真史
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8月16日。
二日前は京都にいたが、昨日は新百合ヶ丘で10月に行われる三人展の打ち合わせがあった、三人とも木版で水性木版で作品を作っているという共通点がある、どんな展示になるのか楽しみだ。
水性木版と言っても色々ある、透明水彩を使うのか、不透明水彩を使うのか、水干絵の具を使うのか…
紙によっても違う、薄い紙なのか?厚い紙なのか?ドーサは?
僕は作品の内容も大事だと思うけどそれがどういうものでどういう工程もって作られたかも気になる。全然クリエイティブじゃないと思っている。
今日は協会の搬出に行ってきた。作品引換券を忘れ、しかも赤坊さんと約束した時間に遅れてしまった。色んな人に迷惑をかけた申し訳ない。
放浪中の記事も今まとめているのでその内投稿する予定です
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