版画家 狩野真史
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あおもり国際版画トリエンナーレを観てきました、物質感というか作品のブツとしての存在感がある作品に目がいくし、そういう作品が多かったと思う。デジタルだろうが木版だろうが作品が良ければ 良いものは良い。デジタルでもいいだろうけど、作品、ブツの存在感が希薄であればそれは単なる印刷物であって、それは作品とは言えないと思う。
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